風俗嬢との危険な情事

なぜか秋葉原の風俗には足が向く男です

なぜか秋葉原の風俗だけは足が向いちゃうんですよね。風俗以外に関しては、あまりお金を使いたくないって思いますし、それこそ会社が終わったらどこに立ち寄るでもなく、すぐにでも帰宅するのが一番だって思っているんです。どこかに寄るってことは、その分お金を使ってしまうってことじゃないですか。それよりも家に帰宅して自分の時間を過ごしているだけで十分に楽しいんです。
だからどこかに立ち寄る必要はないって思っている自分ではあるんですけど、それでも秋葉原の風俗だけはつい足を運びたくなってしまうんですよね。しかもこれは定期的なんです。一度行けば満足って話じゃなくて、ついつい足を運びたい気持ちになってしまうんですよ。これが性欲のバイオリズムなのかもしれないんですけど、この気持ちになったら自分だけでどれだけオナニーを頑張っても発散されることはないんです。
だから風俗に行って発散しなければならないので、秋葉原の風俗にはつい足が向かってしまう自分がいるんです。秋葉原に風俗目的オンリーで通う男なんてそういないと思いますね。

風俗に胸がときめく自分がいたんです

男だらけの職場にいると、無駄に年齢だけが重なっていってしまうだけじゃなく、女の子と遊ぶという行為そのものが特別なものになっていくんですよね。こればかりはどうにもならない。そんな気持ちになっていくものなんですけど、だからこそ自分から一歩踏み出さないと何も出来ないんですよね。日常生活を普通に送っているだけでは女性の存在は遠いんです。その事実に気付かされたので、自分でもプラスアルファで工夫するしかないじゃないですか。
それで会社に近い秋葉原の風俗まで行ってきたんです。出会いが欲しいとかじゃなく、とりあえず女の子と遊んで抜いてもらいたい。その気持ちを発散する場所としては風俗は最適の場所なんじゃないかなって思うんですよね。
だから意を決して秋葉原の風俗に行ってきたんですけど、その時の胸のときめきは今でも忘れられません。あれだけの気持ちになるとは、自分でも思っていなかっただけに、本当に感動させられましたし、やっぱり風俗って男のロマンだなって思いましたね。